こんにちは、宇佐美です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
日中は気温が高めのせいか、花粉が飛びまくっていますね。
アレルギーの薬を飲んでいるので症状は軽いですが、目の周りが痒くてたまりません💦
このところ声楽発表会に向けての練習の話が続いていますが、今回もビシビシしごかれた?お話を少し。
今月に入って、いよいよ来月開催される発表会の為のピアノ伴奏者との音合わせが、始まりました。
普段のレッスンは、田村先生が伴奏を弾きながら発声の指導などをしています。
ピアノを弾いていても背中に眼があるのか?と言う感じで、姿勢や口の形などの注意を受けます。
伴奏者が別でいるということは、田村先生は全くのフリーになります。
私が見ている譜面台の楽譜をのぞき込み、細かく注意が始まります。
前回はとうとう姿勢の注意が本格的になり、「もうちょっと上半身を前に」とか「胸を上げるために腕を上げて」など、結構グイグイ背中を押されたり腕をつかまれたり(セクハラまではいかないので、ご安心を(⌒-⌒; ))。
背中を押されたときは前に倒れないように必死に抵抗している感じになり、だんだん歌どころではなくなったりしました。
多分、しっかり歌うためには《姿勢・口の形・お腹からの声》など色々なことをやらなければいけないので、それが一つでも欠けようものなら「こうしなさい」ということなのだと思います。
ダメ出しは数知れず。
久々にスパルタ感を感じました(・_・)
それだけ本気で教えてくださっているということだと思うので、また明後日伴奏者との音合わせが予定されていますが、前回より今回。
今回より次回が良くなるように、今日もまた色々確認作業をしたいと思っています(^-^)