こんにちは、宇佐美です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪。
9月も半ばになり、暑い日少し涼しい日を繰り返し、来週はお彼岸を迎えます。
家の庭からも虫たちの声が聞こえ、夜は結構な鳴き声だったりして、ほろ酔い気分で静かに眠りにつく感じにはならずの秋の夜長を過ごしたりしています(´・ω・`)。
来月の合唱祭で足混は久しぶりに団服を着る予定でいます。
2019年6月の【第2回定期演奏会】以来、3年ぶりです。
2019年の秋の合唱祭は台風の影響で流れ、その後2020年からは春ふれも合唱祭も新型コロナウイルスのおかげで中止が続き、その後のイベントでも密になるので楽屋が使えなかったり諸々の事情で、団服を着る機会がずっとありませんでした。
そして久しぶりに合唱祭で更衣室が利用出来るようになり、「折角団服があるのだから久しぶりに着たい。」などの要望もあり、来年6月に演奏会もあるので新しく団に入られた方も団服を作り、来月団服を着ることとなりました。
(※ホームページ(上部のタイトルバック)やフォトギャラリーの第2回の定演の写真をご覧ください。)
久しぶりの団服です。
コロナ禍だけが理由ではありませんが、3年前より結構体重が増えお腹にも背中にも肉がつきました。
先日未だ外が暗い朝方ふと、「もしかして(衣装が)着られなかったりして。」と、足混とジェニーの衣装を納戸から引っ張り出して着てみました。
「ちょっとキツイ💦」と、思いました。
決して入らないわけではなく、ブラウスの後ろのファスナーは閉まるしスカートのホックも止まるけど、チョット窮屈💦💦
確かに団服を作った頃から5キロ近く体重が増えたのだから、致し方ない⤵⤵⤵
「入ってよかった(´o`。」の安堵感と「これ以上は絶対ヤバい(>_<)。」の危機感。
私たち足混女声陣の団服はメーカーの担当者によると「ブラウスは2センチくらいしか広げられない。」とのことなので、幅を広げて貰っても大したことはなく、「今回は何とかなるけど、来年の正月はご馳走を控えなければ。」と、マジで思っているところでいます(ToT)。
昨年の合唱祭では行いませんでしたが、毎年合唱祭では団から5名の方が自分たちのグループではなく別のグループの演奏を聴いて感想などコメントを書き、あとでその感想が演奏した団に配られるということをやっています。
演奏についてはもちろんですが、結構いただくのが「衣装がキレイ。」とか「素敵。」というコメント。
確かに白黒上下のオーソドックスなモノよりは、華やかだし見栄えがするのだと思います。
足立混声合唱団の衣装でもアンサンブル・ジェニー衣装でもいただくコメントです。
でも、パツパツじゃあねぇ・・・。
団服がキツすぎてロボットみたいな動きにならないように。
出来れば来年の定演ではゆとりを持って着たいし、血圧もだいぶ落ち着いているので、何か健康的に目方を下げられればと、自分に甘いことを重々承知の上で、今考えたりしています(⌒-⌒; )。