今日は朝から冷たい雨が降っています。
昨日から足混は、通常練習に戻りました。
久しぶりの小学校多目的室でのコーラスの練習。
合唱祭も終わり、また次の演奏会のための練習再開です。
コロナ禍の合唱祭では、女声が少なめだった今回の足混。
いつもはアルトを歌っている私ですが、微力ながらソプラノで参加。
メロディメインが多いソプラノはとても緊張感があり、責任重大のようなプレッシャーを担当するたびに感じていたので、今回も練習から本番まで嫌ぁ~な汗を掻きながら、何とか発表することが出来ました。
そして昨日からまたアルトに戻り、「ハモるのって難しいけど楽しいなぁo(≧▽≦)o。」と、改めてコーラスの面白さを感じたりしています。
昨日はサラッと以前練習していた曲を、田村先生は思い出させるような感じで指導されましたが、意外と覚えている曲が多く、それでも「あれ?何か少し違う。」と苦笑いしたくなるような事もあったり、でもそれがまた楽しく「いい時間だなぁ。」と、本当に嬉しく思いました。
そのうち演奏会が出来るような世の中になって本番が近づく頃になると、仕上げるのに必死で別の意味での嫌ぁ~な汗を掻くようになるのだろうと思うけど、今は全くそういう感じはないので私にとっては最高の時間がしばらく続く事になると、秋も深まりそうな気配ですが元気に楽しくまた歌っていきたいと思っているところです(*^_^*)。