こんにちは、宇佐美です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ 。
ナニモ専務、ありがとうございます!
確かに外国の映画など、特にイギリスや中世の風景には薔薇が庭に咲くモノが多いですね。
そして日本の春の風景には、当たり前のように桜があります。
さて桜の咲き誇る日曜日、我が家は法事がありお寺で法要を行いました。
朝10時からということもあり、事前に花屋さんに「9時20分に、お花を取りに来ますから。」とお願いしていたのですが、花屋に行ったら用意されていなく、結構ギリギリの時間でしたので困っていたら店先の設定金額より少し高めのお花を売って頂くことに。
若干ケチがついた形で、お寺へ。
本堂の玄関先に置いてもらって、法要に。
ただ置かれたお花にまた若干の違和感を感じつつでしたが・・・。
法要が終わり塔婆をもらいお墓へ向かおうと、お花を取りにいったら・・・無いのです。
「えっ?」と思い、親族で捜索。
やっぱり無いのでお寺の方に聞いて探してもらったら、ウチのあとに法要を行うおたくの方が間違えて自分のお墓に持って行ったらしく・・・。
そのおたくのお花は私がお寺に行ったときに、「〇〇家。」とキチンと書かれ置いてあったのに、何故・・・(。-_-。)。
慌てて取り換えに行ってくれたのですが、それって既にほかの墓にあげたもの。
「そんなものをウチのお墓にあげるの?」って思いました。
「玄関に置いてあった新しいお花でいいじゃん。」なんて思いながら、みんなで苦笑い。
思いがけないお花がらみのアクシデントありの、法事となりました。
ジャンジャン!!
こういう事もあったりすんですね、ホント(◎_◎;)。