今月、平成生まれの団員が足混に入団しました。
今週はコーラスキャリアが大大大先輩の方の見学があります。
合唱団によっては定年みたいに年齢制限があるところもありますが、団員が減り合唱団としての活動自体が出来なくなるところもあるらしいので、そう言う意味では元気に歌える限りは一緒に歌って欲しいと、足立混声合唱団は考えています。
私も最近は年齢を感じる事が多くなりました。
家庭環境が少し変わったせいもありますが、サクッと音が取れなくなってきてる自分を感じます。
自宅でゆっくり楽譜を見ながらキーボードを鳴らし音を確認するということは何とかその時に出来ても、いざ練習に参加した時には全体の曲のイメージが掴めなかったり「今までとは違う」と感じます(´・ω・`)
「これからどうなるのかな」と、ふと思う時があります。
おそらく人生の先輩からしたら「まだまだこれからよ」と、言われるかと思います。
「昔の自分とは違う」。
誰でも通る道なのだと思います。
あまり考えすぎずに楽しく歌うことが自分らしく・足混団員らしくということなのかなと、今は思っています(o^^o)