3月に入り 春間近と 思っていたら、 雪が降りましたね。
その後 急に暖かくなり 桜の開花が 早まったりしています。
それでも 春は着実に 近づいています。
私も 歌関係の スケジュールが いろいろ 予定されています。
3/20( 春分の日) チャーム 水元公園/ 介護付き 有料老人ホーム 訪問演奏
4/13(日) 足立区 春のふれあいコンサート 出演
5/1(木) 横浜 イギリス館にて 大人の学芸会 参加
5/25(日) 楽友 合唱団70 周年 同窓会 参加
6/15(日) 足立 混声合唱団 定期演奏会 出演
以上のように 毎月 歌の 演奏の 予定が 組まれています。
それに向けての 練習も組ま れており 忙しい毎日を 過ごしております。
さて 今回の【写真短歌】
【小さいラッパスイセン】
小さい花三 つ揃いて 三重唱 黄色い声で 春を呼び寄す
【梅の木の下の 婦人】
白梅(しらうめ)の 下で 草つむ老 婦人 梅の香 ほのか、 幸せはここに
【梅と松】
梅と松 竹も揃えば 松竹梅 間に入るは おこがましいと
【都忘れ】
のべに咲く 清楚なる花 見つめれば 華やかな都しばし 忘れる
【雪柳】
赤き花 被さるように 雪が降る 季節外れの 雪のいたずら
【ミツマタ】
フタマタは 悪いイメージあるけれど ミツマタなれば 憧れの花
【山形の酒】
お祝いに 山形の酒戴きぬ 六十年は醉いて 過ぎ行く






