晩秋のはずなのに・・・。
こんにちは、宇佐美です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
今日は季節大外れの陽気ですね。
「来週は師走だよねぇ・・・(・_・)」と、思います。
それでも月日は過ぎていきます。
来年の定期演奏会。
『ア・カペラ』5曲、『組曲』7~8曲、『日本歌曲』4曲、『POPS系』4曲で、およそ20曲を演奏する予定でいます。
歌う側から結構聞こえるのは、曲数の多さです。
どうなんでしょう・・・。
私は、田村先生の指導する合唱団しか、今まで定期演奏会って経験していなかったので、「20曲くらい大したことない」と思うタイプです(足混ではないけど、過去にはもっと歌ったこともあります)。
確かに歌を覚えるのって個人差があるけど、何だかんだ言って足立混声合唱団は今まで歌い切ってるし、曲を減らしたところでレベルが上がるとも思えないので、個人的にはやっぱり問題いないかなと思っています。
ただ月2回の練習の中ででは、中々ステップアップが簡単ではないことも分かります。
今年の6月に来年の演奏会開催が決まってから、通常の月2練習の他に2~3ヶ月に1回(4時間で)集中練習を行っています。
日曜日に行うので個人的な用事で休まれたりする方もいますが、参加できた人はその後の通常練習に生かせるように自分なりに色々確認してくれたらいいなと、思います。
練習中に録音している人・音源を聴ける人・練習中に譜面に書き込んでいる人。
是非、それを生かしてください。
この歳になって学習できるって素晴らしいことだと思うし、こういうことを挑戦できない人だっているのだから、簡単にできないなんて言うのは勿体ないです。
分からないところは団員同士で聞き合って、それでも分からなければ指導者に遠慮なく聞いて、納得して歌いましょう。
有難いことに田村先生も岡元先生も、私たちの疑問などに耳を傾けてくれます。
今日はチョッピリ偉そうな話を書きましたが、みんなで楽しく声を掛け合って歌っていけば、知らないうちに20曲歌えるようになっていると思いますよ!(^O^)きっと!!