こんにちは、宇佐美です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪。
今日は暖かかったですね。
おかげで花粉も飛びまくり、目鼻も痒いけど顔の表面(皮膚)もやたら痒いし喉が痛いしで、「いつまで続くやら。」と、結構な感じで凹んだりしています(>_<)。
『体が資本です。』。
歳をとり、体のあちこちが痛んだり、毎日薬を飲むような生活をしていると、嫌でも「元気でいたい。」と思います。
そしてコーラスをしている時でも、お腹を使ったり背筋をしっかり伸ばしたり、そんなことで地味に体力を使ったりしているので、「元気でなければやっていられない。」と、マジで思ったりします。
この前、足混の練習で思ったのは「ピアニストは肉体労働者。」ということ。
私の主人は1度だけコーラスの演奏会を聴いたことがあります。
私が初めて参加したアンサンブル・ジェニーの定期演奏会でした。
私たち足混の伴奏をしてくれている岡元先生が、その時も伴奏者でしたが、主人の印象は「力強い演奏。」なのだそうです。
私は、比較的小柄で何しろ癒し系のイメージが岡元先生から抜けないので、「そうか?」と思いましたが、今でもそう話しているので、そういうことなのだと思います。
そして一昨日の練習。
私たちが演奏会のために練習している組曲『夏 四章』の中の「夏の魔女」という曲は、何しろハード。
とても速いテンポなので歌うのも大変なのですが、岡元先生のピアノを聴いていると「どんだけぇ~☝」という感じで、「絶対しんどい!岡元先生大変(゚O゚)!!」と、本気で思ったりしました。
私たちのためにヘビーな演奏をしてくださる岡元先生に、栄養ドリンクでも差し入れしたくなるような気持ちになった、一昨日の練習。
先生方もそうですが、もちろん私たち歌う側の団員も、本当に体が資本です。
6月の演奏会まであと数ヶ月。
足並み揃えてみんなで歌えるように、元気にいきましょうね(^O^)!!