2023年1月21日土曜日

詞から入る派?メロディから入る派?

こんにちは、宇佐美です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪。

2023年に入り、1月も後半に入り冬真っただ中。

週明けは都心もマイナス6度まで下がるという話で、「こりゃあ、夜中は寒すぎて鼻の中が(鼻水の)洪水で、睡眠不足になるなΣ('◉⌓◉’) 。」と、今から警戒しています。

さて、『詞から入る派?メロディから入る派?』。

私が普段聴いているJPOP。

やっぱりアニソン(たまたま見つけるのがソレ☝)が多いのですが、あとはヒット曲として話題になったり、たまたまテレビのエンディングで流れいつまでも耳に残り「ダウンロードして聴きたい。」と、思うような曲がほとんどです。

今はリアルタイムのヒット曲ばかりではないけど、聴いていて楽しくなるような曲ばかりを、散歩しながら聴いています。

私が好きになる曲の基本は、イントロから始まって歌(メロディ)~エンディングまで。

ほとんど好きになるのはメロディからで、「歌詞に感動して聴く。」というモノは多くありません。

メロディ→歌い手の声→アレンジ、最後に歌詞という感じです。

要するに自分の中で聴きやすい曲ということ。

このところよく聴いているのが"Ado"の曲。

ひとつのアーティストの中にも聴きやすい曲やそうでもない曲があるので、私のiPodに入っているのはごくわずかのこともあります。

世の中で"Ado"が最初に注目を浴びた『うっせいわ』は、嫌いじゃないけどいつも聴きたいという感じではないし、iPodに入っているのは2曲だけ。

ということで、プレイリストに入れて今聴いているのは"Ado""KING GNU""LiSA""水樹奈々"と、相変わらずの"Bump of Chiken"や"宇多田ヒカル"。

考えたらコーラスで歌う曲は別として、個人レッスンでの持ち込み曲なんかの選曲は、基本コレです。

上に書いた順だと《歌い手の声》というのはまた別になりますが、自分の中では「聴いてて楽しい歌。」が基本になるので、歌詞よりはメロディが優先してしまいます。

ただ、発声の勉強がメインになっている田村先生の今のレッスンではあまり役に立たないのか、「この曲はつまらないから、新しい曲を。」と、この前も言われたばかりで(一応、オペラを持ち込んだんだけどなぁ)、「ちぇっ(´・ω・`)。」なんて言う感じで超苦手なコテコテのオペラの楽譜を提供され、「ハードル上げ過ぎじゃね?」と、今はかなり困惑している最中でいます。

まぁそれはさておき、皆さんが普段好きで聴いていたりカラオケで歌ったりする曲って、詞から選んでいますか?それともメロディで選んでいますか?

こんなこと考えるのって、私だけですかねぇ・・・(⌒-⌒; )。