こんにちは、宇佐美です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪。
緊急事態宣言が延長され、足混の練習も休止が続いています。
最初の緊急事態宣言の時もでしたが、練習せずに声が出なくなるのが嫌で、結構近所に通報されない程度に家で声を出したりしています。
でも家でやっていることは田村先生の指導下ではないので、「もしかしたら声の出し方が良くないのでは?」などと、思ったりしています。
このところ高音の発声時に喉がガサつき声が出しづらくなったりしています。
音域範囲内の五線の1番上の"ファ"で、ガサつきガッカリです⤵。
コロナ禍になるまでは、ほぼ毎週歌うことが出来ていました。
足混・ジェニー・個人レッスン。
毎週声を出していた時では経験のないことでした。
最初の緊急事態宣言が解除され自粛が終わり練習が再開されほぼ練習回数も元に戻った時も、わずか4~5ヶ月のブランクでその間も自主的に声を出していたはずなのに、喉はガサついていました。
おそらくマスクをしているせいもあるのだと思います。
口の開き方や息の出し方と、コロナ禍前とは本当に違うと思いました。
「そんなことで簡単に声が出ないなんて(>_<)」。
不思議だし、何だかとても悔しく思いました。
再度の緊急事態宣言が解除され練習が続けられるようになった時、まだマスク着用が続くであろう中で以前のような声が取り戻せるのでしょうか?
いくら発声練習でうんと高い声が出たところで、いざコーラスで歌う時にガサつき上がり切らない声では話にならないしガッカリするので、何とか抜け出せないかと「あーだこーだ。」と、考えてしまいます。
「こんなことで思うように歌えないなんて。コロナ禍だからって負けたくない!!」。
そんな思いでひとり時間・おうち時間を過ごし、「宣言解除、早く来い来い!!」と願いが続く今日この頃であります(ToT)。トホホ。