こんにちは、宇佐美です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪。
今日は雨ですね☔
このところの暑さも少し落ち着きそうですが、湿気が多い分動くとすぐに暑くなったりしています。
蒸し暑いということは汗っかきの自分には全く有難くなく、汗疹だったりストレス蕁麻疹だったり、久しぶりに発症?しているのは身体に点々と出る老人性血管腫。
以前から身体に出ていて驚くようなモノではありませんが、赤いほくろのように見え有害ではないにしても、何となく見つけると気になったりします。
「これもストレスと関連があるのかなぁ。」なんて思ったりしています(・_・)。
このところ、コロナ感染者数がかなり減り、緊急事態宣言も近いうちに解除されるのではないかと、考えている方もいるのではないかと思います。
でも今の数の少なさって、ゴールデンウイーク中の都知事が言った「ステイホーム。」を都民がした努力の結果だと思うので、ゴールデンウイーク明けの街中の人の増え方を見ると、宣言解除は先ではないかと思っているのは、きっと私だけではないですよね。
ましてクラスター感染が気になるコーラスの練習は、まだ道のりが遠いような気がしてなりません(´・ω・`)。
話は変わりますが今コロナで自粛が続く中、巷では色々な歌が心を打つと話題になったりしています。
ZARDの『負けないで』や竹内まりやの『いのちの歌』、SMAPの『世界に一つだけの花』や中島みゆきの曲や他にも沢山。
その中には私たちがコーラスで歌っているような曲もあります。
先日ネットに載っていたのは松田聖子の『瑠璃色の地球』。
~夜明けの来ない夜はないさ ポツリあなたが言う~と始まるこの曲は、「ヒトは傷つけあったり弱いものだけど、愛する力もきっとあるはず。ひとつしかない、私たちの星を守りたい。」と歌っていて、宇宙飛行士の山崎直子さんが国際宇宙ステーションでかけたことでも知られている曲です。
そうやって考えると、この前まで足混で練習していた平原綾香の『ジュピター』も、人を元気づけるような歌ですよね(^-^)。
冒頭~Every day I listen to my heart ひとりじゃない 深い胸の奥でつながってる~と歌い、「傷ついたモノにそっと手を差し伸べ思いをひとつに。自分を信じ、自分を抱きしめ、命のぬくもりを感じよう。みんな一人ぼっちじゃない。輝く未来をあなたのために歌う。」と、希望を歌っています。
いつの時代にもこういう歌があります。
やっぱり歌の力って凄いなと思います。
色んな歌を聴いたり歌ったりするたびに、「歌っていいよねぇ。」とホントに思います(*^_^*)。