こんにちは、宇佐美です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪。
12月も半ばを過ぎ、いよいよ明日は足混年内最後の練習となります。
先日の日曜日は、足混癒し系ピアニストの岡元先生がソプラノパートとして所属する合唱団のコンサートに、松戸まで行って参りました。
同じ指揮者の下歌う、3団体でのジョイントコンサート。
信長貴富さんの《栗鼠も、きっと》やクリスマスソングなど、ホットで内容豊かな楽曲を歌われていました。
実は6月の足混の定演で譜めくりをしてくれたRんこちゃんと、昨年アンサンブル・ジェニーの演奏会に参加してくれたLかちゃんもこのジョイントコンサートに参加していて、「やっぱり知っている人がいる方が何倍も聴いていて楽しい。」なんて思ったりしました(^-^)。
「声楽を勉強している方が何人もいるんだろうなぁ。」と、思うくらいとても上手な合唱団で、岡元先生も伸び伸び歌っていてしかもほぼほぼセンター。
総選挙で勝ち取ったのか?と思いはしませんでしたが、とても楽しそうに歌っていて、でもアンコールの時に涙がきらり。
その涙の意味については内緒にしようと思ったら、Facebookでご自身がしっかり白状していたので、もしFacebookをご覧になれる方はそちらを見て納得していただきたいと思いますd(^_^o)。
さて、年末で明日はクリスマスが近いということで、明日の足混はいつもの練習プラスでクリスマスソングも歌います。
もともと2回目の定演はクリスマスコンサートを予定していたので、随分それに向けて練習もしてきました。
12月に会場が取れず予定は変わってしまいましたが、足混の皆さん、明日は譜面を見て思い出し歌えるのでしょうか。
私はパートが変わってしまったので、実を言うとあまり自信がありません。
今回初めて歌う団員もいらっしゃると思いますが、あまり難しい曲はチョイスしていないし、「無理ならメロディを歌っちゃえばいいんじゃない?」なんて個人的には思ったりしていて、なので是非今年最後を締めくくる楽しい練習になればいいなと、思います。
明日は『あしこん通信』の第3号も配ります。
年末特別企画、4コマ漫画【あしこちゃん】も登場。
ネタと画力がないので今回限りの単発となりそうですが、笑って新年を迎えられるように何事も楽しくいきましょう(^O^)!!