2019年1月30日水曜日

喉仏の位置。

こんにちは、宇佐美です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ 。

今日は疲れました⤵。

銀行に用事があり仕事を昼で上がり、2時近くに帰宅し遅い昼食をとり、3時に歯医者。
その後も区民事務所に必要な書類を取りに行き買い物をして帰宅。
首と肩がガチガチです。

何てったって一番は歯医者(゚´Д`゚)。

先日欠けた歯は思ったよりも深く欠けていて、結局金属を埋める事になり今日も麻酔をして削り、型を取りまた来週予約して終わりました。
来週までは反対側の歯を使うように指導され、歯ごたえのある食べ物が好きなのですが、極力硬い物は避けようと今日は流石に思いました(ToT)。

さて、今日のテーマ「喉仏の位置。」。

このところずっと考え込んでいる喉に負担をかけない発声ですが、今朝インターネットを見ていたら頭声の話で、喉仏が上がらないようにするという事が出ていて、「そういえばかなり前に田村先生も喉仏話をしていた。」と、思い出しました。

そこで朝っぱらから喉仏に指を当て発声したり、練習の録音と一緒に歌ってみたりしたら、不思議と喉に負担を感じませんでした。
うんと高い音になると話は別ですが、喉仏が上がらないように意識して声を出すと、少し前はただ歌っているだけでも喉に違和感を感じていましたが、それが殆ど感じられませんでした。
そして喉に指を当て、喉仏が上がらないように意識して発声している間は、自然にお腹も使っていました。

これが思い込みなのかどうかはわかりません。

あの天龍源一郎の声依頼、100%完治していなかった喉。
正直、この先ずっとまともに声が出ず、前のように歌うことが出来ないのかと本気で思ったりしていたので、ちゃんと声が出せればこんなに有難いことはありません。

これが今だけではなく、明日も明後日も同じでいて欲しいと心から願っています(-人-) 。
明日の足混の練習ではどこまで声が出せるでしょうか?

そうそう、今週の日曜日に我が団のイケメンバスが出演した、足立区民合唱団の演奏会がありました。
なかなか内容の豊かな演奏会でしたが、特にブルックナーのミサ曲は30分という長丁場。
とても難しい曲でしたが流石、足立区民合唱団という感じでお見事でしたd(^_^o)。

私たち足立混声合唱団も負けていられませんね。
勝負の6月まで、へこたれずに歌い続けましょう(^O^)!!