へぇ~っくしょんッ(><)。
朝から鼻水が止まりません。宇佐美デス。゚(゚´Д`゚)゚。
この時期私は、アレルギー性鼻炎のピークです。
乾燥した空気の気温18度に反応します。
気を付けないと、喉に炎症が移り風邪の症状になります。
昨日は、船橋まで田村先生が指揮・岡元先生が伴奏されている、混声合唱団の演奏会に行って参りました。
大中恩、さだまさしの作品集・世界の名曲・富山の民謡と盛り沢山でしたが、個人的にはさだまさしが聴きたいと思い、会場へ向かいました。
さだまさしは、他の合唱団の演奏会でも聴いた事がありますし、自分の団でも幾つか歌った事がありますが、映画『二百三高地』で歌われた「防人の詩」は合唱で聴いた事が無かったので、とても楽しみでした。
そして、難しいです。
他の柔らかいメロディの曲とは異なり、重く渋い曲のイメージなので、聴いていて良い勉強になりました。
今回の演奏会は、岡元先生のピアノ演奏が色々な箇所で聴けました♪。
ダイナミックで、しかも結構な長丁場。
比較的小柄な方ですが、それを感じさせない演奏は流石で、「私たちの岡元先生よッ♡♡!!」と、自慢したくなりました(*^_^*)。
体力勝負のお仕事なんだなぁと、改めて思いました。
来週の合唱祭、「百万本のバラ」は、かなりのアップテンポ。
それから私も歌う女声合唱団、アンサンブル・ジェニーでもハイテンポな曲を数曲、伴奏して戴きます。
岡元先生、頼りにしています(>人<;)。
合唱祭、楽しく歌いたいです!!!
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| 田村先生、岡元先生、お疲れ様でした。 アンサンブル・ジェニーのメンバーと一緒にパチり。 |
余談ですが、さだまさしの「道化師のソネット」は私が高校三年生の時にリリースした曲で、映画『翔べ、イカロスの翼』の主題歌として歌い、さだまさしが主演しました。
映画公開の前にTVドラマが放映され、西城秀樹が確か主役を演じたと記憶しています。
サーカスのピエロとして活躍した主人公が、最後に事故で亡くなってしまいます。
そのドラマの撮影、亡くなるシーンが西新井病院で行われ、高校の同級生が病院の裏に住んでいたので、そのシーンの「泣き声が聞こえた。」と話していたのを、よく覚えています。
