2017年10月8日日曜日

自慢のピアニストです♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪.




へぇ~っくしょんッ(><)。


朝から鼻水が止まりません。宇佐美デス。゚(゚´Д`゚)゚。

この時期私は、アレルギー性鼻炎のピークです。

乾燥した空気の気温18度に反応します。

気を付けないと、喉に炎症が移り風邪の症状になります。
 

昨日は、船橋まで田村先生が指揮・岡元先生が伴奏されている、混声合唱団の演奏会に行って参りました。

大中恩、さだまさしの作品集・世界の名曲・富山の民謡と盛り沢山でしたが、個人的にはさだまさしが聴きたいと思い、会場へ向かいました。

さだまさしは、他の合唱団の演奏会でも聴いた事がありますし、自分の団でも幾つか歌った事がありますが、映画『二百三高地』で歌われた「防人の詩」は合唱で聴いた事が無かったので、とても楽しみでした。

そして、難しいです。

他の柔らかいメロディの曲とは異なり、重く渋い曲のイメージなので、聴いていて良い勉強になりました。

今回の演奏会は、岡元先生のピアノ演奏が色々な箇所で聴けました♪。

ダイナミックで、しかも結構な長丁場。

比較的小柄な方ですが、それを感じさせない演奏は流石で、「私たちの岡元先生よッ♡♡!!」と、自慢したくなりました(*^_^*)。

体力勝負のお仕事なんだなぁと、改めて思いました。

来週の合唱祭、「百万本のバラ」は、かなりのアップテンポ。

それから私も歌う女声合唱団、アンサンブル・ジェニーでもハイテンポな曲を数曲、伴奏して戴きます。

岡元先生、頼りにしています(>人<;)。

合唱祭、楽しく歌いたいです!!!

田村先生、岡元先生、お疲れ様でした。
アンサンブル・ジェニーのメンバーと一緒にパチり。


余談ですが、さだまさしの「道化師のソネット」は私が高校三年生の時にリリースした曲で、映画『翔べ、イカロスの翼』の主題歌として歌い、さだまさしが主演しました。

映画公開の前にTVドラマが放映され、西城秀樹が確か主役を演じたと記憶しています。

サーカスのピエロとして活躍した主人公が、最後に事故で亡くなってしまいます。

そのドラマの撮影、亡くなるシーンが西新井病院で行われ、高校の同級生が病院の裏に住んでいたので、そのシーンの「泣き声が聞こえた。」と話していたのを、よく覚えています。