2017年9月19日火曜日

カキコのどーでもいい話②♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

皆さん、身体の外側内側、元気でいますか?宇佐美です。

何だか通販サプリの宣伝みたいですね(^_^;)。

このところ季節の変わり目のせいか、体調を崩す方の話を聞きます。
私も身体がしんどくなる事はありますが、不思議と発熱しません。
ここ30年で多分、あって2回程です。
コーラスを始めてからは特に、喉の管理には結構気を使うようになりました。
人生半ばになり咳も何かのキッカケで止まらなくなるので、普段殆ど間食もしないのですが、のど飴だけは持ち歩いています。
フルーツやメントール系や甘過ぎるのも嫌なので、決まって龍角散のど飴を咳が出そうな時に舐めます。
これが最近、胃が不快な時にも舐めると楽になり、マジで手放せません(>_<)。

成人病の健診に行っても毎回花マルを貰い、内側的には元気な私ですが、外側はあまりよろしくなく、肩・腰・膝と若い頃やり過ぎたスポーツが祟り、それに加え両手とも母指CM関節症の為、あちこちが痛い💦
でも、これは日常的な事☝️
私が参ったのは、三年前の夏に路上でコケて膝を怪我した時(>_<)。
仕事がお盆休みに入り、職場の友達と日本橋に遊びに行こうという話になり、当日の朝駅まで歩く途中で左足首を捻り、捻挫癖があるので大変とかばうように右膝で路上に受けたらその右膝がえぐれてしまいました💦
殆ど出血も痛みも無かったし、これを逃したらいつ日本橋まで友達と遊びに行けるかわからないと思ったので、そのまま待ち合わせ場所へ。
流石に友達もビックリしたけど、大丈夫と日本橋三越で消毒液と絆創膏を買って手当てしてそのまま日本橋遊びを強行。
数時間おきに、やはり出血が多少あるので絆創膏を交換。
午後三時くらいまで遊んで帰宅。

翌々日、病院に行ったら「一昨日の内に来てくれれば、縫ったんだけどねぇ。」と、言われ湿潤療法なるモノを行う事に。
これは傷を乾燥させずに傷から出る浸出液を利用して、傷あとを極力残さない治療法。
今は乾かしてカサブタ作るなんてダメらしいですね。
これだと常に傷が潤っているので、痛みは殆どないのですが、膝に着けたラップの様な絆創膏に浸出液が溜まり若干臭うし、見ていてあまり気持ちの良いものではありません。
完治に約2ヶ月。
女声合唱団に入って初めての定演が丁度その頃。
おっちょこちょいが招いた怪我とはいえ、なんと間の悪い👎

集中練習が続き結構バタバタしている時に、膝は液漏れの心配⤵️
ホント、気をつけたいです(~_~;)。

皆さんも他人事じゃありませんよ☝️
お気をつけあそばせ^_−☆