2017年8月24日木曜日

田村先生の演奏会

(2017.5.29の投稿より)

こんにちは、宇佐美です。
このところ週末はお天気に恵まれてお出掛け日和です。

昨日は船堀まで、田村先生が指導されている市川の合唱団の演奏会を、聴いて来ました。
ウチの団の方も数名出ていて、なかなか存在感があって良かったです。
また、今まで耳にした事がない曲が多かったので、今回も良い勉強になりました(^-^)b。
さて、相変わらず田村先生は日替わりの様に発声の指導をされます。
今は箸で上手に物をつまむ様に。と、胡桃をそっとくわえる様に。
初め、胡桃をくわえると言うのは中の柔らかい身を潰さない様にソッと咥えるのかと、思っていましたが、あの丸くて硬い殻のままの胡桃をくわえるとの事(゚O゚)。
顎関節症で顎があまり開かない私には胡桃は大き過ぎる、ムリ!!って言う感じでピンと来
ないし、どうしたもんかと暇さえあれば色々考えていました。
しっかり物をくわえると喉の奥が閉まる。大きな胡桃をそっとくわえればその喉の奥が開く。
分かっちゃいるけど、う〜ん(。-_-。)。
色々シミュレーションしていてふと思ったのが、熱々の小籠包や焼き芋食べる時に上顎に着
かない様にホフホフしながら熱い湯気を逃す感じ??っていうイメージ。
先生に違うって言われるかもしれないけど、それで歌ってみようかなぁとチョット思っております。
前回も書きましたが、夏に個人の発表会がありまして、本番までの練習回数が思いの外少な
い為、職場にも楽譜を持って行き復習の毎日。
職場で歌う訳にいかないので、普段から先生に注意されている口の形のチェック。
口の中にオデキが出来て痛いから動かさない様に歌ってみてってこの前のレッスンで言われ、矯正ギプスでも欲しいわッ!って一人ツッコミしながら暇があれば口の確認。
果たして本番までにそのワザが習得できるのでしょうか・・・。
お楽しみ?ですかね(〃ω〃)。